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新型インフルエンザへの対応

鳥取県では、新型インフルエンザの対応で政府が新たな対策を決定したことを受けて、22日対策本部を開催しました。
その中で、学校の休業となるガイドラインを見直し、発生初期と流行期で対応を分けることとしました。
当初より休校の範囲を狭め、流行期では、校長が休校期間や範囲を判断することとなりました。


県内で発生した場合の学校での対応方針=高校=
発生初期(感染の初期、患者発生が少数であり、感染拡大防止に努めるべき地域)
ア 県立学校に通学する生徒等(*)に感染者が発生した場合は、その学校のある圏域内の学校は、とりあえず3日間(感染者が発生した学校については7日間程度)休校する。
*感染させるおそれのある時期に学校に出校等していなかった者は除く。以下でも同様。

イ その間に、直ちに感染が拡大するおそれがないことが確認できれば、感染者が発生した学校以外の学校は速やかに再開するが、そのおそれがある場合(感染経路が不明の感染者や、県内で他の人から感染した者が相次いで発生している場合、又はそのようになるおそれが大きい場合)は、状況に応じて必要な範囲で休校を継続する。

ウ 県立学校外での感染発生に止まる場合は、県立学校は休校しない。ただし、感染が拡大するおそれがある場合は、状況に応じて必要な範囲で休校する。

エ 私立学校についても、上記に準じた対応を要請する。

流行期(急速な患者数の増加が見られ、重症化の防止に重点を置くべき地域)
患者が多く発生している学校では、校長の判断により学級閉鎖、学年閉鎖又は休校を行う(よう要請する)。
【通常の季節性インフルエンザと同様の対応】

鳥取県の対応
第6回新型インフルエンザ対策本部会議資料(PDF,244kb)
別添資料3(PDF,111kb)
*************
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written by terasaka

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新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ(5月19日)

 5月19日付「鳥取県からのお知らせ」が学校へ届いたそうですが、22日は代休のため配布は来週になります。内容は下記をご覧ください。
(平成21年5月19日)
新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ

 現在、国内で感染が急速に拡大している新型インフルエンザ(A/H1N1)ウイ ルスは、通常の季節性インフルエンザと同様に感染力は高いものですが、病原 性が低く重症化することは少ない状況です。ただし、妊婦・乳幼児・人工透析 中のかた、慢性疾患のあるかたなどは重症化することもあります。
 県民の皆様には、ひきつづきインフルエンザの予防策に心がけながら、正し い情報に基づいた冷静な対応をお願いします。

【対策と予防】
 新型インフルエンザには、通常のインフルエンザと同様の予防策(マスク、手洗い、うがい、 咳エチケットなど)や治療方法が有効であり、早期に発見して適切な治療を受けることが重要 です。県では、治療効果がある薬(タミフル、リレンザ)を確保していますので御安心くださ い。

【感染が心配なときは】
 流行している地域へ行った後などに発熱や呼吸器症状(咳・のどの痛み・鼻みずなど)が現 れ、新型インフルエンザの感染が心配なときは、あわてて病院に行くことはせず、まずは総合 発熱相談センターに電話で相談してください。すぐに病院に行くと、待合室などで新型インフ ルエンザの感染を広げてしまうおそれがあります。

【総合発熱相談センター】
 総合発熱相談センターでは、
・専門の治療を行う「発熱外来」の案内など、適切なアドバイスを受けることができます。
・感染予防対策、発生状況など、新型インフルエンザに関するあらゆる相談をお受けします。
総合発熱相談センター(24時間受け付けしています)
名称電話番号ファクシミリ
東部総合事務所福祉保健局内(鳥取保健所)0857-22-51000857-22-5669
中部総合事務所福祉保健局内(倉吉保健所)0858-22-70060858-23-4803
西部総合事務所福祉保健局内(米子保健所)0859-31-58000859-34-1392
※聴覚障害等のある方で希望される方はファクシミリでの相談も受け付けます。

【県内で感染が確認されたら】
 県内で発生した場合は、感染が広がるおそれが強くなりますので次のことに十分ご注意くだ さい。
・ 外出する際はなるべく人ごみを避けましょう。
・ 基本的な予防策(マスク、手洗い、うがい、咳エチケットなど)を徹底しましょう。
・ 県民生活に影響が及ぶこともありますので、国、地方公共団体などが出す情報に十分 留意して落ち着いて行動してください。

【感染が拡大したら軽症のかたは自宅療養になります】
 感染が確認された初期は、感染を広げないため、感染症指定医療機関に入院していただくこ とになりますが、拡大したら軽症のかたは自宅で療養していただくことになります。 自宅療養では、発熱がはじまってから最低7日間は以下の事項を守っていただきますようお 願いします。

【患者さんに気をつけていただきたいこと】
・ 安静にし、個室で療養しましょう。
・ 処方された薬はきちんと服用しましょう。
・ マスクを着用しましょう。

【家族のかたに気をつけていただきたいこと】
・ 同じ家庭内にいるかたもマスクを着用し、手洗いを励行しましょう。
・ 家庭で看護に当たる人は1人に限定し、なるべく接する時間を短くしましょう。
・ 家庭内を乾燥させず湿度を適度に保つよう工夫しましょう。
・ 1時間に数回程度、部屋の換気を行いましょう。特に看護の直前には換気をしましょう。
・ 消毒をしましょう。
【例】消毒用エタノール(70%アルコール)、次亜塩素酸ナトリウムなどをタオルに浸し、汚染したところを ふき取るなど

【食料、日用品などの備蓄】
 外出しなくても困らないよう日用品、長期保存できる食料などを2週間程度備蓄しておき ましょう。

鳥取県のホームページ「とりネット」に最新情報を掲載しています。
とりネット「鳥取県の新型インフルエンザ対応」
アドレス:http://www.pref.tottori.lg.jp/influenza/
鳥 取 県
新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ 新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ

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新型インフルエンザ感染予防について(お願い)

 19日に配布の新型インフルエンザに関する感染予防についての文書です。
平成21年5月19日
保護者様
鳥取県立倉吉東高等学校長
新型インフルエンザ感染予防について(お願い)
 新緑の候、保護者の皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
新型インフルエンザ感染予防について(お願い)  さて、既にご存知のとおり大阪・兵庫の高校生を中心に新型インフルエンザの患者が発生しました。感染源がわからないとのことで今後鳥取県でも発生する恐れが十分あります。特に高校生は部活動等で長時間の濃厚接触があり、また広い範囲での交流があることから感染が拡がりやすいと考えられます。平素より本校生徒の多くは少々のことでは弱音を吐かず頑張るという生徒が多く、学校としても大いに奨励しているところですが、インフルエンザの流行期には結果的に感染を拡げてしまうと言う事になりかねません。
 つきましては、疑わしいときは「拡げない」という観点から登校を控えていただくよう、ご家庭でもお子様のご指導をよろしくお願いいたします。
 本校では、4月7日始業式以来5月13日までに季節性インフルエンザB型で欠席する生徒が数多くありました。幸いに13日以降今日現在インフルエンザによる欠席はありませんが、今後インフルエンザ様の症状があった場合は新型インフルエンザの感染もうたがわなければならない状況です。ご家庭でもお子様の健康管理及び健康チェックを確実にしていただき感染の予防と拡大防止を図りたいと思います。
チェック項目・・・「熱がある」「せきがでる」「のどが痛い」「頭が痛い」「何回も下痢をしている」
等の症状があり、体調が悪いというときは登校前に必ず検温をし、体温が37度以上あるときは登校を控え、家庭で十分経過観察してください。
*体温が上がりインフルエンザが疑われるときは
中部総合事務所福祉保健局の発熱センター(0858-22-7006)
へ電話で相談してください。

 季節性インフルエンザも、新型インフルエンザも初期症状は同じです。しかし、感染力は新型インフルエンザが強いため、万一新型インフルエンザだった場合、無理をして登校することで多くの仲間に拡げてしまうことになりかねません。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
 今後、県内で発生した場合臨時休校とする場合も考えられますが、その場合は不用意な外出も控えなければならないということをお含みくださいますようお願いいたします。

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新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ(5月16日)

 新型インフルエンザの感染は益々拡大しているようです。学校では19日に鳥取県からの配布文書と、倉吉東高独自の配布文書を生徒の皆さんへ配布予定です。
 鳥取県のホームページに掲載されています配布文書「5月16日-新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ」を掲載しますので、ご覧ください。。
新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ

 現在、国内で感染が確認されている新型インフルエンザ(A/H1N1)ウイルスは、概して病原性が低いものです。ただし、通常の季節性インフルエンザ と同様に感染力は高く、慢性疾患のある方は重症化することもあります。
 県民の皆様には、ひきつづきインフルエンザの予防策に心がけながら、正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします。

■対策と予防■
 新型インフルエンザには、通常のインフルエンザと同様の治療方法や予防策(マスク、手洗い、うがい、咳エチケットなど)が有効であり、早期に発見して適切な治療を受けることが重要です。県では、治療効果がある薬(タミフル、リレンザ)を確保していますので御安 心ください。
 ただ、海外では、多くの患者が発生している国がありますので渡航される場合は、外務省等の最新情報を御確認ください。

■総合発熱相談センターの設置■
 発熱や呼吸器症状(咳・のどの痛み・鼻みずなど)があるかたは、まずは総合発熱相談センターに電話で相談してください。すぐに病院に行くと、待合室などで新型インフルエンザの感染を広げてしまうおそれがあります。

 総合発熱相談センターでは、
・ 専門の治療を行う「発熱外来」の案内など、適切なアドバイスを受けることができます
・ 感染予防対策、発生状況など、新型インフルエンザに関するあらゆる相談をお受けします

【総合発熱相談センター】
東部総合事務所福祉保健局内
(鳥取保健所)
電話番号 0857-22-5100
ファクシミリ 0857-22-5669
中部総合事務所福祉保健局内
(倉吉保健所)
電話番号 0858-22-7006
ファクシミリ 0858-23-4803
西部総合事務所福祉保健局内
(米子保健所)
電話番号 0859-31-5800
ファクシミリ 0859-34-1392
※聴覚障害等のある方で希望される方はファクシミリでの相談も受け付けます。

■県内で感染が確認されたら■
 現在のところ県内では感染が確認されていませんが、今後、県内で発生した場合は、次の ことにご注意ください。
・ 基本的な予防策(マスク、手洗い、うがい、咳エチケットなど)を徹底しましょう。
・ 県民生活に影響が及ぶこともありますので、国、地方公共団体などが出す情報に十分留意して落ち着いて行動してください。

■食料、日用品、マスクなどの備蓄■
 外出しなくても困らないように食料、日用品、マスクなどを2週間程度備蓄しておきましょう。

鳥取県のホームページ「とりネット」に最新情報を掲載しています。
とりネット「鳥取県の新型インフルエンザ対応」 アドレス:http://www.pref.tottori.lg.jp/influenza/
鳥 取 県
5月16日-新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ(P-1) 5月16日-新型インフルエンザに関する鳥取県からのお知らせ(P-2)

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国内感染者96人にさらに拡大

大阪・兵庫で次々と感染者が拡大している。 96人に

以下、5月18日0時31分配信 産経新聞より

 感染拡大する新型インフルエンザ問題で、新たに大阪府で28人、兵庫県で22人の感染が確定した。高校生らが中心とみられるが、大阪府では小6女児(11)の感染も確認された。成田空港での水際の検疫で見つかった4人を含め、国内で確認された感染者は96人になった。

 兵庫県によると、新たに感染が確認された22人のうち、9人は神戸市灘区の私立六甲高校に通う3年生。

 また、大阪府などによると、新たに感染が分かったのは28人。八尾市に住む小学6年の女児も含まれていたが、同府茨木市の生徒らとは無関係という。府では「重視すべきケース」としている。

  

高校生を中心に感染者が拡大

新型インフルエンザの国内での感染確認が17日、42人になった。
感染者は兵庫県と大阪府。どちらも高校生が多い。また、先生や家族への感染も確認されている。
いずれの感染者も、渡航歴がない。
感染ルートの究明が急がれる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090517-00000015-maip-soci
  

大阪の府立高校生が新型インフルエンザに感染

大阪の府立高校生2人と先生が新型インフルエンザに感染。
ただ、純粋な意味での国内発生でなく、冷静な対応をとのことです。
以下、時事通信より

 厚生労働省は8日、成田空港に到着した米デトロイト発ノースウエスト25便の乗客3人が、簡易検査でA型インフルエンザの陽性反応を示したと発表した。3人は大阪府立高校の生徒と教師で、カナダでの短期留学に参加した帰りだった。同空港検疫所で遺伝子検査を行い、新型インフルエンザ感染の有無を調べている。
 同省と大阪府教育委員会によると、3人は40代の教師1人と10代の生徒2人。短期留学は3校共同で行っており、生徒30人、教師6人が4月24日から5月8日までカナダの高校で授業を受けるなどしていた。(2009/05/09-01:48)

  

新型インフルエンザの発生に備えた緊急連絡先について(お願い)

平成21年5月7日
保護者の皆様へ
鳥取県立倉吉東高等学校長
新型インフルエンザの発生に備えた緊急連絡先について(お願い)
新型インフルエンザの発生に備えた緊急連絡先について(お願い)  早春の候、ご清栄のこととお喜び申し上げます。また、日頃より本校教育にご協力いただき感謝申し上げます。
 さて、すでにご承知のとおり、メキシコで新型インフルエンザ(インフルエンザA)が発生し、世界に広がっております。現在のところ国内で感染者の発生の報告はありませんが、いつ発生しても不思議ではない切迫した状況となっております。免疫がないため一度発生すればパンデミックといわれる大流行を起こし、ライフラインも含め大きな社会的混乱を招く恐れがあり、国あるいは鳥取県教育委員会でも対策マニュアルを策定し事態の推移を見守っております。本校でも緊急事態に備え、校内体制の整備を急いでいるところです。新型インフルエンザが発生した場合、休校も長期におよぶことが予想されており、鳥取県教育委員会の「新型インフルエンザ対応マニュアル」では、ご家庭と学校を結ぶ複数の連絡手段を確保する必要があるとの指導がございます。
新型インフルエンザの発生に備えた緊急連絡先調査票  つきましては、別添(右図)の調査票にご記入の上、5月11日までに担任にご提出をお願いいたします。また、以降、変更が生じました際は担任に申し出ていただきますようお願いいたします。
 なお、本調査票の記入は強制するものではなく、任意ですが、趣旨をご理解の上、可能な限り記入いただきますようお願いたします。また、たとえ空欄でも、必ずご提出ください。ご提出いただきました個人情報は、標記の目的に限り使用するものとし、ご卒業等で不要となりました際は、責任を持って廃棄いたします。
 ご多忙中とは存じますが、かかる状況をご理解の上ご協力いただきますよう重ねてお願い申し上げます。

 また、新型インフルエンザの発生に備えて、現在の対応状況を裏面に記載しましたので、ご一読いただきますようお願い申し上げます。

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新型インフルエンザについてのお知らせ

 新型インフルエンザの発生国が拡大していますが、鳥取県および県教育委員会からも県民の皆さん・生徒・保護者・教職員向けにお知らせが発信されております。
 各家庭向けに、下記の内容の文書が配布されております。
 今後も以下のページで情報が発信されると思いますので、各家庭でも予防策をとっていただき、最新情報もご確認ください。
 [倉吉東高公式ページ]-[新着情報ページ] でも[新型インフルエンザ情報]が掲載・更新されていますので、こちらもご確認ください。
<鳥取県からのお知らせ> 新型インフルエンザに関する県民の皆様へのメッセージ
■4月30日-県民の皆様へのメッセージのチラシ(PDF.158KB)
新型インフルエンザについて(鳥取県から)新型インフルエンザについて(県教育委員会)
(1)鳥取県からのお知らせ(2)鳥取県教育委員会からのお知らせ
<鳥取県教育委員会> 「新型インフルエンザ」に関する最新情報
児童・生徒、保護者及び教職員の皆さんへのメッセージ(平成21年4月30日 PDF)
児童・生徒、保護者及び教職員の皆さんへ
新型インフルエンザについて
平成21年4月30日
鳥取県教育委員会
○4月30日(木)早朝(日本時間)、世界保健機構(WHO)から警戒レベル「フェーズ5」への引き上げが宣言されました。
○人から人への感染が確認された状況で、大規模流行が危惧されます。
○「あわてない」「うつらない」「ひろげない」対応が大切です。
○現時点では国内発生例は報告されていませんが、鳥取県としては県内発生に備え、当面以下の取組みを重点的に行います。
  (1)県民への正確な情報提供、相談窓口の強化
  (2)在外県人への支援
  (3)検疫所等国の機関と連携した県内侵入阻止対策
  (4)県内患者発生に備えた対策準備
    ・保健、医療分野を始めとする全ての関係者に対する的確な情報提供
    ・新型インフルエンザに備えた医療体制の準備
    ・ライフライン、食料品、生活必需品等の供給体制の確認や注意喚起
○このインフルエンザに効果のある薬剤「タミフル」「リレンザ」は県民に必要な量を確保しています。
○メキシコへの不要不急の渡航は控えてください。
○豚肉・豚加工食品は「安全」です。(このインフルエンザのウイルスは調理時の加熱処理で容易に死滅します。)
○発熱や呼吸器症状(咳、咽頭痛(のどの痛み)、鼻水など)があり新型インフルエンザの感染が疑われる時及び不安がある時は、病院に行く前に、まず下記の発熱相談センターへ電話で相談してください。
  【発熱相談センター】
東部総合事務所福祉保健局
(鳥取保健所)
0857-22-5100
中部総合事務所福祉保健局
(倉吉保健所)
0858-22-7006
西部総合事務所福祉保健局
(米子保健所)
0859-31-5800
※なお、診察により感染が確認された場合は、各学校にご連絡ください。
○児童・生徒及び保護者の皆様には、咳エチケット、マスク、手洗い・うがい等のインフルエンザの予防策に心がけて頂くとともに、正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします。
  【インフルエンザ予防策】
・咳エチケット(咳、くしゃみが出る場合には、ティッシュ、ハンカチな どで鼻や口を押さえ飛沫を飛ばさないように心がける。)
・外出時はマスクをする。
・帰宅時には手洗いとうがいをこころがける。
・睡眠を十分に取り、栄養に気を配る。
・室内を適切な温度や湿度に保つ。
・なるべく人込みに出かけることを避ける。
今後、状況に応じて感染が拡大するのを防ぐため、学校を通じて旅行情報などをお聞きする場合もありますが、御協力をよろしくお願いします。

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生徒、保護者の皆さんへ==新型インフルエンザについて==(2009.4.30)

県教育委員会より、新型インフルエンザについて、生徒、保護者の皆さまへの注意喚起です。

児童・生徒、保護者及び教職員の皆さんへ  新型インフルエンザについて
                                 平成21年4月30日
                                 鳥取県教育委員会

○4月30日(木)早朝(日本時間)、世界保健機構(WHO)から警戒レベル「フェー
ズ5」への引き上げが宣言されました。
○人から人への感染が確認された状況で、大規模流行が危惧されます。
○「あわてない」「うつらない」「ひろげない」対応が大切です。

○現時点では国内発生例は報告されていませんが、鳥取県としては県内発生に備え、当面以下の取組みを重点的に行います。
(1)県民への正確な情報提供、相談窓口の強化
(2)在外県人への支援
(3)検疫所等国の機関と連携した県内侵入阻止対策
(4)県内患者発生に備えた対策準備
・保健、医療分野を始めとする全ての関係者に対する的確な情報提供
・新型インフルエンザに備えた医療体制の準備
・ライフライン、食料品、生活必需品等の供給体制の確認や注意喚起

○このインフルエンザに効果のある薬剤「タミフル」「リレンザ」は県民に必要な量を確保しています。
○メキシコへの不要不急の渡航は控えてください。
○豚肉・豚加工食品は「安全」です。(このインフルエンザのウイルスは調理時の加熱処理で容易に死滅します。)
○発熱や呼吸器症状(咳、咽頭痛(のどの痛み)、鼻水など)があり新型インフルエンザの感染が疑われる時及び不安がある時は、病院に行く前に、まず下記の発熱相談センターへ電話で相談してください。

【発熱相談センター】
東部総合事務所福祉保健局
(鳥取保健所) 0857-22-5100
中部総合事務所福祉保健局
(倉吉保健所) 0858-22-7006
西部総合事務所福祉保健局
(米子保健所) 0859-31-5800
※なお、診察により感染が確認された場合は、各学校にご連絡ください。

○児童・生徒及び保護者の皆様には、咳エチケット、マスク、手洗い・うがい等のインフルエンザの予防策に心がけて頂くとともに、正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします。
【インフルエンザ予防策】
・咳エチケット(咳、くしゃみが出る場合には、ティッシュ、ハンカチな
どで鼻や口を押さえ飛沫を飛ばさないように心がける。)
・外出時はマスクをする。
・帰宅時には手洗いとうがいをこころがける。
・睡眠を十分に取り、栄養に気を配る。
・室内を適切な温度や湿度に保つ。
・なるべく人込みに出かけることを避ける。


今後、状況に応じて感染が拡大するのを防ぐため、学校を通じて旅行情報などをお聞きする場合もありますが、御協力をよろしくお願いします。
090430注意喚起

<参考>
「新型インフルエンザ」に関する最新情報(県教育委員会)
案内(注意喚起)
  
新型インフルエンザポータル
新型インフルエンザの基礎知識
新型インフルエンザへの対応
新型インフルエンザを知る資料
新型インフルエンザQ&A
新型インフルエンザ対策
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新型インフルエンザは、いつ流行してもおかしくないといわれています。倉吉東高育友会(サイト運営者)では、高校生・保護者・地域の皆さまに新型インフルエンザについて情報提供していきたいと考え、このサイトを構築しました。(2008年12月)
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